中根 じゅんいち
元教師・無所属・地元出身

元教師の4つの挑戦
地元出身 元教師 父親として
中根じゅんいちが目指す
石岡市のありたい姿
中根じゅんいちは、長年の教師経験を活かし、地域の皆様と対話をしながら、「自ら動く!」をモットーに挑戦していきます。
60年間石岡に住み続けた地元出身だから、地域で動けることがある。
こどもの可能性を引き出した元教師だから、その経験を活かせることがある。
子育てを経験した父親だから、暮らしに想うことがある。
石岡市のさらなる可能性を引き出し、地域をリードできるように
4つの分野について重点的に取り組んでいきます。
中根じゅんいちがこれから取り組みたいことを紹介いたします。

教育・文化
■地域で特色ある学び場の創造
・単なる統廃合ではない政策を
・ハンディキャップのある
こどもへのあたかい支援を
・学級数が少ない学校施設に
保育所、防災、高齢者施
設、行政窓口などの機能を
集約し学校を地域の拠点に
■不登校支援 多様な学習づくり
・一人も見捨てない教育を
・公立オンライン学習支援
・コミュニティと連携した教育
・市民講師を発展させる
■生活者起点の図書館整備
・行ってみたくなる図書館を
・「新しい価値」を生む場へ
・地域の交流ができる図書館へ
■教育の広域連携
・教育施設の広域連携の研究
・スクールバスの連携など
児童減少に応じた広域連携を
・教育現場の良い取り組み
を紹介しあい地域へ波及
■学校運営改善
・部活動運営の改善
・教育関係者の働き方改革
・地域の人と共に運営改善

まちづくり
■対話が基本のまちづくり
・パブリックコメントだけでは
ない、市民も予算編成に参画
できる仕組みづくり
・市の重要計画を策定段階で
速やかな情報発信を
・予算ゼロ・人100%の
対話型のまちづくりを目指す
■議員が行政と共に汗を流す
仕組みづくり
・対話を基本とした議会
・議員立法を目指す
・市職員との対話 職員が活き
活きと働ける職場環境づくり
・地域の実状や現場の声
を聴くあたたかい議会へ
■災害に強いインフラづくり
・生活に欠かせないインフラ
だからこそインフラ投資を
・100年先を見据えた整備
・インフラの老朽化対策
・有利な地方債を活用
・インフラ予算枠の創設など
■茨城空港経由のTX延伸推進
・100年先の交通を考える
・人口減少に応じた交通政策を
・茨城空港を拠点に観光、交
通、都市計画など広域連携

医療・福祉
■安心して出産できる医療支援
・妊娠から出産まで一括支援
・育児休業の支援
・産後うつ対策の支援
・安心して子育てできるまちに
■こどもの貧困 学校給食無償化
・こどもを取り巻く環境整備
・地域コミュニティの支援
・児童虐待を未然に防ぐ体制
・親の教育費などのサポート
■高齢者、障がい者にやさしいまちへ
・高齢者の経験や知恵を
活かせる場づくり
・ハンディキャップのある方
への就労環境の向上
・地域共生型施設の推進
・障がい者の就労支援強化
■寛容な社会へ
・誰も「ひとりぼっち」に
させないまちへ
・こどもの非行防止強化
・DV等暴力から市民を守る
・地域で立ち直りを支え、
再チャレンジ可能社会を実現
・パートナーシップ制度の推進
・多文化共生の推進
・日本語の取得が必要な外国籍
のこどもの支援

地域経済
■柏原工業団地の企業誘致
・資源であることを再確認
・立地を活かした成長戦略
・企業とのWinWin対話を加速
・工業用水の検討
■海外の自治体と姉妹友好都市
協定の締結
・アフターコロナ政策
・茨城県のフランス=エソンヌ
県、イタリア=エミリア・ロ
マーニャ州との友好都市協定
のように石岡市も自由な発想
で海外の自治体と友好都市
協定の締結実現を目指す
・海外の自治体と交流加速
・海外向け観光PRを促進
■交流の拠点となる駅周辺
複合文化施設の整備
・市民ニーズに合致した施設へ
・未来を語りたくなる駅へ
・BRTに電気バス導入
・駅西口東口の渋滞対策
・3つの高校を考慮した整備
■食、農、自然を活かした経済
・地産地消を応援するカフェや
レストランなどが集まる施策
・食、農、自然の情報が
つながり、健康なまちへ